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占い師とは・・・!鑑定してもらう人にも先生たちの事を知ってもらいたいのです!

識浦(しほ)先生のコラム

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思うことをつづる…コラム書きました!

4月になりましたね。
暖かくなり、桜も一気に開花したように思います。

今回、2回目となるコラムを書かせていただこうかなと思ったことに理由はないのですが

何事も思い立ったが吉日が私のポリシー。

何かお伝えすることができればな、と筆を取りました。

さて、私は先日新しいメッセージ性のあるカードがほしい!と思い
兼ねてからほしいと思っていた日本の神さまカードというものを購入いたしました。

私の鑑定方法は霊感霊視からなる四柱推命交えたオリジナル鑑定という手法をとっていますが実はタロットカードも視れるんですw

日本の神さまというのは、日本に住んでいる日本人としてはやはり切っても切り離せないご存在です。

無宗教、無関心が当然という世の中になってきているからこそ古事記や創世記といったものにも注目していきたい、し、ぜひ注目していただきたいという思いがあります。

そんな中で神さまカードを視ていると、やはりメッセージ性を強く感じることが多々とあります。

人は目に見えるものを信じ
目に見えないものを信じれないもの

けれど、何か一大事な時には「神頼み」をするひとがいるのは事実なはずです。

それは、お正月の初詣のように慣例だからというだけの理由ではないはずです。

だけど・・

わらにもすがりたい

そんな時にだけ、神頼みするなんて都合が良すぎるとおもいませんか?w

神社やお寺に行く機会は観光や行事がないと、なかなか訪れないと思います。

しかし
神さまや目に見えないものって確かに存在しているものです。

信じれなくても

少なくとも私にはこの神さまカードは、あなたを導いてあげたいと言ってくださっているように感じました。

導いてくださろうとしている声を聞き逃すことのないようにしてほしい・・。

あなたが、いざという時に困ることがないように
つまづくことがないように

困難も試練も、歯を食いしばって乗り越える力を蓄えることができるように

あなたにも信じることのできるようなステキな奇跡が訪れますように

それでは、また!

識浦

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識浦先生からのコラムでした。

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2018年4月4日8:53 AM | Soothsayer: 識浦(しほ)先生

サボりぐせ

メルラボをご愛用いただいておりますみなさま
はじめまして、そして、いつもありがとうございます。
識浦です。

唐突ですが、私にはサボりぐせがあります。
やらないといけないこと、計画を持って進めないといけないことがあるのに、ふいに他のことに気を向けてしまいます。

その度に、「あーこんなことしてる場合じゃないのに!」と、自分を叱咤する声に現実世界に戻りますが、現実逃避よろしくついつい妄想やら何やらに気が向いてしまうのです。

これは、私にこらえ性がないのと集中力が続かないというのに課題があると思います。

分かっていてもすぐには治らない私の弱点であります。

お母さんであれば、子供の頃から口を酸っぱくして言い続けることでもありますよね。

しかし、子供の頃から言われ続けたことであったとしても、大人になったからと言って改善されるわけではないと私は思うのです。

他の人と比べて、「飽き性」だったり「不器用」だったり、けどそういうのって「個性」でもあるのではないでしょうか。

悪いところ=弱点を個性と言うと、そんな個性はいらないとお思いかもしれませんが、弱点のない人間なんてそれこそいるわけがありません。

私的な意見ですが、これって日本の教育や社会での生活にも言えていて、「右に倣え」これが当たり前とされているように感じるんです。

もし右に倣えができない、はみ出し者とか個性のある人は学校でも社会でも「異端者」であり「異物」。

それって脅威であり、排除しなければならないという考えに繋げられがちだと、そう思うのです。

人が皆、同じである必要などないのに、求められることは学校でも社会でも「みな同じである」ことなんですよね。

けど、大成したり何かを成し遂げる人間っていうのは、みな「個性の塊」で世間から認められることのなかった「異端者」であったりするのです。

つまりは、普通であるように意識したり個性を押し殺す必要などないということを証明しているのです。

というわけで、私の飽き性や集中力が続かないのもこれも個性の1つ。空想世界に翼を羽ばたかせて今日も自分らしさを探求します。

みなさんも「自分らしさ」や「自分の誇り」を見失うことがないように。

社会や学校で生きるのは大変ですが、自分のことをわかってあげられるのは、自分だけです。

ポジティブにいきましょう!

識浦でした。


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2017年7月2日5:09 AM | Soothsayer: 識浦(しほ)先生

気持ち

初めましての方も初めてじゃない方も、いつもお世話になっております。識浦と書いて「しほ」でございます。

暖かくなったり寒くなったり、日々移ろう陽気に体調を崩してしまう方も多いのではないでしょうか。

本当に健康第一ですから、自分のことを1番に労ってあげてくださいね。

さて、今回はじめて私、コラムを書かせていただきました。

最近とくに考えていることのひとつを書いてみたいと思います。

それは、気持ちというものについてです。

気持ちって形では見えないものです。
口にしたら逆のことを言ってしまったりして、本音ってなかなか伝えることができなかったりしますよね。

そして、相手の気持ちが見えないから猜疑心が生まれるし、疑心暗鬼にもなるわけです。
相手の気持ちが手に取るようにわかればこの不安からは解放されるかもしれませんが、なかなかそううまくはいきません。

ましてや、人の気持ちが読めないのに、自分の気持ちがちゃんと伝わっているかなんてもっと分からないです。

かといって、「ちゃんと私の気持ち伝わってる?」と質問するのもナンセンスですよね。
逆に相手を不愉快にさせてしまうかもしれません。

しかし、心と心で本音と本音で話ができたとして、相手の気持ちがはっきりと理解できたとき、自分の中の不安はなくなるのでしょうか。

そう考えたとき、私はもしかすると自分の心に不安が生まれる原因というのは、相手の気持ちが分かる分からないの問題ではないのではないかという結論に至るのです。

相手の気持ちが分かりたいのは、自分を理解してほしいと思うからです。

だったら、相手の気持ちが分かったところで自分を理解してくれていないなら、それは意思疎通が測れたことにはならないし、疑心暗鬼も猜疑心も拭えることにはなりません。

だから、相手の気持ちを知りたいと思うなら、相手のことを理解したいという気持ちがあるなら、自分にも素直になって自分の気持ちを再確認することからはじめるべきなのかもしれないですね。

だって、相手の気持ちを知りたいということは、「自分を理解して欲しいと思うから」ですから。

自分の正直な気持ちが見えた時には、相手の気持ちも見えてくるかも!

人間って本当に神秘です。
心がいつも穏やかで暖かな温もりがありますように。

識浦

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2016年3月14日10:08 AM | Soothsayer: 識浦(しほ)先生

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